[Po4a-commits] r2463 - /trunk/po/pod/ja.po

nabetaro-guest at users.alioth.debian.org nabetaro-guest at users.alioth.debian.org
Fri Feb 11 05:22:22 UTC 2011


Author: nabetaro-guest
Date: Fri Feb 11 05:22:15 2011
New Revision: 2463

URL: http://svn.debian.org/wsvn/po4a/?sc=1&rev=2463
Log:
Fix some typo for Japanese translation.

Modified:
    trunk/po/pod/ja.po

Modified: trunk/po/pod/ja.po
URL: http://svn.debian.org/wsvn/po4a/trunk/po/pod/ja.po?rev=2463&op=diff
==============================================================================
--- trunk/po/pod/ja.po (original)
+++ trunk/po/pod/ja.po Fri Feb 11 05:22:15 2011
@@ -5,7 +5,7 @@
 "Project-Id-Version: po4a\n"
 "Report-Msgid-Bugs-To: po4a-devel at lists.alioth.debian.org\n"
 "POT-Creation-Date: 2010-11-03 21:38+0100\n"
-"PO-Revision-Date: 2010-11-25 00:19+0900\n"
+"PO-Revision-Date: 2011-02-11 14:15+0900\n"
 "Last-Translator: KURASAWA Nozomu <nabetaro at caldron.jp>\n"
 "Language-Team: Japanese <debian-japanese at lists.debian.org>\n"
 "Language: ja\n"
@@ -595,7 +595,7 @@
 msgid "<option>-m </option><replaceable>MASTER_FILE</replaceable>"
 msgstr "<option>-m </option><replaceable>MASTER_FILE</replaceable>"
 
-#.  .br 
+#.  .br
 #. type: Content of: <refentry><refsect1><variablelist><varlistentry><listitem><para>
 #: share/doc//po4aman-display-po.xml:57
 msgid ""
@@ -807,8 +807,8 @@
 msgstr ""
 "B<po4a> プログラムは、翻訳対象が複数だったり、フォーマットが異なったり、ド"
 "キュメントごとに異なるオプションを指定するå¿
要がある場合に、L<po4a-gettextize"
-"(1)>, L<po4a-updatepo(1)>, and L<po4a-translate(1)> を複雑な Makefile で呼ぶ"
-"のを避けるのに便利です。"
+"(1)>, L<po4a-updatepo(1)>, L<po4a-translate(1)> を複雑な Makefile で呼ばなく"
+"てすむようになります。"
 
 #. type: =head1
 #: po4a:33 doc/po4a.7.pod:11
@@ -940,9 +940,9 @@
 "example with Makefiles), but it is rather difficult to do, and exhausting to "
 "redo the same complicated Makefiles for each project using po4a."
 msgstr ""
-"この振る舞いは、po4a スイートの他のツールを (例えば Makefile とともに) 用いて"
-"も同様のことができますが、これは少ã€
難しいです。po4a を使用しているプロジェク"
-"トごとに、その複雑な Makefile を何度も作成するのは大変です。"
+"こういったことは、po4a スイートの他のツールを (例えば Makefile とともに) 用い"
+"ても同様にできますが、少ã€
難しくなります。po4a を使用しているプロジェクトごと"
+"に、そのような複雑な Makefile を、何度も作成するのは大変です。"
 
 #. type: textblock
 #: po4a:85
@@ -952,9 +952,9 @@
 "manual or caused by previous step) will be reflected in translation "
 "documents."
 msgstr ""
-"データフローは以下のようにまとめられます。マスタードキュメントの変更は PO "
-"ファイルに反映され、PO ファイルの変更は、(手での修正でも前述のステップでも) "
-"翻訳済みドキュメントに反映されます。"
+"以下にデータフローをまとめました。マスタードキュメントの変更を PO ファイルに"
+"反映し、PO ファイルの変更を、(手での修正でも前述のステップでも) 翻訳済みド"
+"キュメントに反映します。"
 
 #. type: verbatim
 #: po4a:90
@@ -974,9 +974,9 @@
 "tool cannot be used to convert existing translations to the po4a system. For "
 "that task, please refer to L<po4a-gettextize(1)>."
 msgstr ""
-"このツールでは、データフローを逆にはできません。また、翻訳に対して行った変更"
-"は、PO ファイルのå†
容で上書きされます。つまり、実のところ、このツールは既存の"
-"翻訳を po4a 系に変換するのには使用できないのです。このような用途には、L<po4a-"
+"このツールでは、データフローを逆にはできません。また、翻訳ファイルに対して変"
+"更しても、PO ファイルのå†
容で上書かれます。つまり、実のところ、このツールでは"
+"既存の翻訳を po4a システムに変換できないのです。このような用途には、L<po4a-"
 "gettextize(1)> を参ç
§ã—てください。"
 
 #. type: textblock
@@ -997,10 +997,10 @@
 "line.  All non blank lines must begin with a [] command, followed by its "
 "arguments.  (sound difficult said that way, but it is rather easy, I hope ;)"
 msgstr ""
-"このファイルのコメントは、'#' の後に記述します。これで行末まで、すべてをコメ"
-"ントにします。行末をエスケープして、行をつなげることもできます。空行でない行"
-"は [] コマンドで始め、引数が続かなければなりません (こういうと難しく聞こえま"
-"すが、思ったより簡単だと思います ;) )。"
+"このファイルでは、'#' に続けてコメントを記述でき、行末までをすべてコメントに"
+"します。行末をエスケープして、行をつなげることもできます。空行でない行は [] "
+"コマンドで始め、引数が続かなければなりません (こういうと難しく聞こえますが、"
+"思ったより簡単だと思います ;) )。"
 
 #. type: textblock
 #: po4a:110 po4a:125
@@ -1039,8 +1039,7 @@
 "This will enable you to expand B<$lang> to all the specified languages in "
 "the rest of the config file."
 msgstr ""
-"これ以降の設定ファイルå†
で、指定した言語が B<$lang> に展開されるようになりま"
-"す。"
+"これ以降の設定ファイルå†
で、B<$lang> を指定した言語に展開するようになります。"
 
 #. type: textblock
 #: po4a:129
@@ -1089,8 +1088,7 @@
 "If you've defined the template languages, you can rewrite the line above "
 "this way:"
 msgstr ""
-"テンプレート言語を定義している場合、上記の行は以下のように書き換えができま"
-"す。"
+"テンプレート言語を定義している場合、上記の行は以下のように書き換えられます。"
 
 #. type: verbatim
 #: po4a:143
@@ -3685,7 +3683,7 @@
 #. type: =head2
 #: doc/po4a.7.pod:44 doc/po4a.7.pod:745
 msgid "HOWTO customize po4a?"
-msgstr "po4a をカスタマイズするには"
+msgstr "po4a をカスタマイズするには?"
 
 #. type: verbatim
 #: doc/po4a.7.pod:48
@@ -3706,7 +3704,7 @@
 "help you understanding why it does not do what you expected, and how to "
 "solve your problems."
 msgstr ""
-"この章では、保守改良を自信を持って助けていただけるよう po4a å†
部の概要を説明"
+"この章では、保守改良を自信を持って助けていただけるよう、po4a å†
部の概要を説明"
 "します。また、何æ•
思ったように動作しないか、どのように問題を解決すればいいか"
 "を理解する助けになるかもしれません。"
 




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